ホノルル美術館(インドネシア・東南アジア編パート2)。
2008年9月13日
ちょっと間が空いたので、終わったかと思ったのに
まだ続く、ホノルル美術館の写真です(笑)。
まだ続く、ホノルル美術館の写真です(笑)。
『もう飽きちゃったよぉ~』という読者さんは
スルーして下さい。

ホノルル美術館・館内無料ツアーについて
火曜日から土曜日の午前10時15分と午後11時30分と
1時30分の3回(タダシ日曜は1時15分のみ)。
日本語ツアーは水・金・土曜日1時より開始。
特別団体ツアーや、耳の不自由な方へのツアーも可能。
詳細は808-532-8726まで。
今回は、壁一面に飾られたお面。
こういう物も魂が乗り移ってそうな気がして
ちょっと怖い私。
レプリカなら平気そうですが、こんな物が家にあったら
もれなく、夜、眠れません(汗)。
それでも、こんな風に写真に撮るのは
意外と好きだったりして…。
写真を撮っている時には、怖いなんて思わなかったのに
こうやって写真で見ると、ちょっと不気味…。
不思議だ。
同じ部屋に飾られていた馬に乗った人の彫刻。
写真が小さいので、よく見えないかもしれませんが
とっても『へなちょこ』な作りに惹かれました。
素朴というか、『へたっぴ』な彫刻が
いかにも普通の人達が、頑張って作った感があって好き。
こういうものって、技術の素晴らしさだけが
魅力だというものでは無いと思うのです。
それにしても、これ、一体、何なんでしょうね(笑)。
今度、ホノルル美術館に行く時には
ガイドツアーに参加してみようかしら?!
そうしたら、この可愛い彫刻の正体が判るかな?!

